1. キャッシング比較トップ
  2. 金利が低いカードローン

金利が低いカードローン

三井住友銀行カードローン

全国に設置してある三井住友銀行のATMであれば、借入・返済の手数料はかかりません。返済日はお客様の都合に合わせて、5日・15日・25日・末日のなかから選べます。

実質年率4.0%~14.5%
審査時間最短翌営業日※
無利息期間-

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行の口座を持っている人なら、申し込みの手続きがネット上で完結。お手元のキャッシュカードを使って、ATMからお金を借りることも可能です。

実質年率2.0%~14.0%
審査時間1週間以内
無利息期間-

楽天銀行スーパーローン

楽天銀行口座をお持ちでない方もお申し込み可能!お手持ちの銀行口座を利用して、お借入れ・返済いただけます。また、ご契約後に発行されるカードを利用すれば、大手コンビニエンスストア設置のATMでもご利用いただけます。

実質年率1.9%~14.5%
審査時間1週間以内
無利息期間-

バンクイック

三菱UFJ銀行の口座がなくても申し込み可能!申し込みから契約まで、来店する必要はありません。借り入れや、毎月の返済は1,000円から可能。返済日はご希望の日にちを選べます。

実質年率1.8%~14.6%
審査時間1週間以内
無利息期間-

じぶんローン

auユーザーなら金利割引サービスをご利用可能!ネット銀行なので、申し込みからご契約・借入れ・返済まで、一切ご来店の必要がありません。

実質年率2.2%~17.5%
審査時間1週間以内
無利息期間-

金利を比較する際は最大金利に注目する

契約当初は最大金利が適用されるケースが多い

カードローンを利用し始めたばかりのタイミングや、少額の借入れを希望する場合には金融機関から最大金利で設定される可能性が高いです。

利用前にカードローンを比較・検討する際には最大金利で比較しましょう。

低金利カードローンの基準とは?

大手消費者金融の上限金利18%よりも低い金利が目安

何%以下であれば低金利だという明確な基準は決まっていません。

利息制限法では、最大上限を20%までとして借入れ金額の元金によって、上限金利が定められており、一般的には大手消費者金融カードローンで設定される金利がもっとも、法で定められている上限金利に近いとされています。

借入元本上限金利
10万円以下年率20%まで
100万円以下年率18%まで
100万円以上年率15%まで

低金利かどうかについて、法で定められている金利よりもどれだけ低いかをひとつの目安として判断することができます。

低金利カードローンの利用に向いている人とは?

申込情報に自信がある人

申込情報=下記のようなステータスに自信のある人は低金利のカードローンの利用に向いています。

  • 比較的高い収入が毎月安定してある
  • 過去に金融事故を起こしていない

金利の低いカードローン=よりシビアな基準で審査される

金利の低いカードローンは返済時の負担を抑えることができ、利用しやすい反面、金融機関側にとっては確保できる利益(利息)が少なくなるため、よりシビアな基準で審査されると考えられます。

特に、ローンの返済を延滞していたり過去に債務整理をしているなど、金融取引におけるトラブル(=金融事故)を起こしている場合には、厳しい審査結果となる可能性があります。

高額の借入れを長期間かけて返済したい人

返済時に支払う利息は、金利と借入れた日数によって変動します。

長期間借入れを行う場合には、なるべく金利が低いカードローンを利用することで、利息の負担を抑えることができます。

向いていない人=少額の借入れを短期間で完済できる人

たとえば、銀行カードローンは金利が低い代わりに、一定期間金利0%で借入れすることができる無利息期間サービスが設けられていません。そのため、すぐに完済ができたとしても利息負担が発生してしまいます。

そのため、少額の借入れを短期間で完済できる場合には、無利息期間サービスを設けている大手消費者金融カードローンの方が負担なく利用することができます。

適用される金利によって発生する利息の違いを比較

利息金額 = 借入残元金 × 金利(利率) ÷ 365 × お借入日数(借入れた当日は除く)

金利が年間で3%違うだけでも利息金額は大きく変わる

借入れた金額に加えて支払わなくてはならない利息金額は、借入れした金額と設定された金利・借入れしている日数によって変動します。

必要以上に借りすぎない、長期化しないようなるべく早く返済できるよう計画を立てることも大切ですが、なるべく金利の低いカードローンを利用することも意識しましょう。

項目A金融B金融
借入金額¥300,000¥300,000
完済までの期間12ヶ月12ヶ月
金利年率15%年率18%
合計利息金額¥24,930¥30,048

利用していく途中で金利は下げることができる

借入限度金額が大きくなるほど金利は低くなる

増額をして利用限度額を増やすことができる

利用し始めは設定される限度額も低いケースが多く、最大金利が適用されることが多いですが、利用していく中で限度額の増額をすることで、適用される金利を下げることができる可能性があります。

増額の条件1:利用状況が良好

増額の条件2:年収が上がるなどステータスが向上した

金融機関から増額に関する案内が届く場合があります。

返済に遅れがない、また利用していく中で昇給や転職などステータスが変化したタイミングで、増額の審査に通過すれば、利用限度額を上げることができ、各金融機関で利用限度額ごとに設定された金利まで下げることができます。

・本サービスで提供される情報は各ページに記載されている情報提供会社より提供されており、お客様が登録する情報は同社に提供されます。エキサイト株式会社では、登録情報の提供を受けておりません。
・本サイトの目的は、ローン商品等に関する適切な情報と選択の機会を提供することにあり、当社は、提携事業者とお客様との契約締結の代理、斡旋、仲介等の形態を問わず、提携事業者とお客様の間の契約にいかなる関与もするものではありません。
・本サイトに掲載される他の事業者の商品に関する情報の正確性には細心の注意を払っていますが、金利、手数料その他の商品に関するいかなる情報も保証するものではございません。ローン商品をご利用の際には、必ず商品を提供する事業者に直接お問い合わせの上、商品詳細をご自身でご確認下さい。
・当社及び当社アドバイザーでは、本サイトに掲載される商品やサービス等についてのご質問には回答致しかねますので、当該商品等を提供する事業者に直接お問い合わせ下さい。
・本サイトに関して、利用者と提携事業者、第三者との間で紛争やトラブルが発生した場合、当事者間で解決を図るものとし、当社は一切責任を負いません。
・口コミは個人の感想であり、必ずしも口コミと同様のサービス提供を保証するものではございません。
・規程を必ずご確認の上、本サイトをご利用下さい。