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収入証明書なしでも最短で即日融資できるカードローン3選!具体的な借り方も解説

この記事に関するアドバイザ

ファイナンシャルプランナー

村上敬

大学卒業後、多数のメディア編集業務に従事。その後、ファイナンシャルプランナー2級の資格を取得。FPとしての専門知識を活かし、カードローン、FX、不動産、保険など様々な情報におけるメディアの編集・監修業務を行ない、これまで計2000本以上の担当実績を誇る。ローン審査経験者などのインタビューなども多数行ない、専門知識と事実に基づいた信頼性の高い情報発信を心がけている。公式ページ:「ファイナンシャルプランナー村上敬」

この記事の目次

  1. 収入証明書なしでも最短で即日融資ができる金融機関3選
  2. 収入証明書とは?
  3. 消費者金融で収入証明書が必要になる時
  4. 即日融資とは?
  5. 即日融資を実現するための申し込み方法
  6. 収入証明書なしで即日融資を受けるための方法と注意点
  7. まとめ

収入証明書なしでも最短で即日融資ができる金融機関3選

カードローンに申し込む際には、源泉徴収票や給与明細などの収入証明書類の提出を求められることがあります。

しかし、手元に書類が無い場合は、用意に手間と時間がかかってしまうので、「できれば収入証明書なしで借りたい」と考える人は多いです。

特に、緊急でお金が必要となって、即日融資を希望している状況では、なおさら手間を省きたいところですよね。

結論から言ってしまうと、以下の3社であれば、収入証明書なしで即日融資できる可能背映があります。

アコム

収入証明書不要で即日融資を希望しているなら、消費者金融大手のアコムがおすすめです。

アコムの新規申し込みで収入証明書が必要になるケースは、以下の2パターンとなりますので、利用限度額に注意して申し込めば原則「収入証明書は不要」です。

収入証明書が必要になる条件

  • 希望の借り入れ額が50万円を超える場合
  • 希望の借り入れ額と、他社貸金業者での利用残高の合計が100万円を超える場合

アコムには、スマホや自動契約機での申し込みなど、さまざまな申し込み方法が用意されています。

そのなかでも、スマホからの申し込みが比較的はやく、即日融資が受けられる確率が高い申し込み方法です。

アコム

アコムは、三菱UFJフィナンシャル・グループのカードローン会社です。はじめてご利用の方は、契約から30日間金利がゼロ円。審査回答も最短30分で即日融資にも対応しています。

実質年率 審査時間 無利息期間
3.0%~18.0% 最短30分 30日

プロミス

プロミスも、以下の2つのパターンに該当しない場合は、原則収入証明書の提出は不要です。したがって、もし他社貸金業者からの借り入れがないなら、希望限度額は50万円未満で申し込むようにしましょう。

プロミスもスマホや自動契約機からの申し込みで、最短即日融資が可能です。
また、プロミスには「アプリローン」のサービスがあり、アプリひとつで申し込みから借り入れまでを完結できます。

プロミスのアプリローンでカードローンの契約が完了すれば、アプリを入れたスマホを持ってセブン銀行の ATM に行って、土日や夜間でもキャッシングが可能です。
※ATMのメンテンス時間を除く

プロミス

はじめてプロミスで借りる方は、メールアドレスの登録とWEB明細のご利用で、初回借入から30日間利息がかかりません。少ない入力項目で手続きが可能、最短1時間で借りられる場合もあります。

実質年率 審査時間 無利息期間
4.5%~17.8% 最短30分 30日

アイフル

3社目におすすめしたい最短即日融資が受けられるローン会社はアイフルです。
アイフルもアコムやプロミスとおなじく、50万円以下の借入を希望する場合は原則収入証明書の提出は不要です。

アイフルにもプロミスとおなじく、アプリで即日融資が受けられるシステムが整っていますし、自動契約機からの申し込みでも即日融資は可能です。

アイフルの即日融資を受けるためのポイントは、以下の記事をご覧ください。

アイフル

インターネット申し込み後、電話をすることで、優先的に審査してもらうことも可能。最短で即日融資も可能です。借りられるかどうかを簡易的に判断できる「1秒診断」もあるので、気になった方は試してみてください。

実質年率 審査時間 無利息期間
3.0%~18.0% 最短30分 30日

大手消費者金融が収入証明書なしで即日融資が可能な理由

消費者金融によっては、希望限度額によらず収入証明書の提出をもとめるところもありますが、上記でご紹介した大手消費者金融3社は一定の条件を満たせば原則収入証明書の提出は不要です。

大手消費者金融が収入証明書不要で即日融資ができるのは「利用者の返済能力を適正に判断できる審査システムが整っているため」です。

さらに即日融資を可能にするために、中小消費者金融や一部の銀行カードローンには設置されていない自動契約機を完備しています。

また、即日振り込みやアプリでの土日夜間の借り入れにも対応しているため、即日融資が可能となっています。

収入証明書とは?

上記のとおり、大手消費者金融では収入証明書の提出をしなくても最短即日融資が可能です。

ただ、カードローンの契約後に収入証明書の提出を求められたり、審査の結果次第では借り入れ額にかかわらず収入証明書の提出が必要となったりするケースもあります。

急に収入証明書の提出を求められても慌てないために「収入証明書類とはどのような書類のことを指すのか」、また「提出時の注意点」についてもおさえておきましょう。

提出すべき収入証明書類の種類

銀行やローン会社により、必要となる収入証明書類の種類は異なりますが、一般的には以下のような書類が収入証明書として認められています。

勤務先から発行される書類

  • 源泉徴収票
  • 給与賞与明細

公的機関から発行される書類

  • 住民税税額決定通知書
  • 納税通知書
  • 年金通知書
  • 所得証明書
  • 確定申告書
  • 青色申告書
  • 収支内訳書

勤務先によっては書類の発行に時間がかかるケースもあるため、書類の提出を求められたらすみやかに手続きすることが大切です。

収入証明書類の提出が求められる理由

アコムやプロミスでの例にあったとおり、カードローンの申し込み時には希望借り入れ額により収入証明書の提出が必要となるか否かが判断されます。

また、希望借り入れ額が少ない場合でも、銀行やローン会社が利用者の返済能力を確認するために収入証明書類の提出を求める場合もあります。

カードローンで収入証明書の提出が必要となる、2つのケースについて詳しく見ていきます。

銀行やローン会社の独自判断で提出が求められるケース

収入証明書類の提出が求められるひとつ目の理由は、銀行やローン会社が利用者の返済能力を確認するために提出を求めるケースです。
銀行やローン会社は、返済能力がある人にしか融資をおこないません。

利用者の返済能力を確認する方法としては、収入を証明する書類を確認したり、信用情報機関で他社ローンの利用状況を確認したりするなどの方法があります。

法律で書類提出が求められるケース

ふたつ目の理由は「法律で収入証明書類の提出が求められる」ケースです。

消費者金融などの貸金業者を規制する貸金業法では、借り入れ限度額が一定基準を超えると、利用者の返済能力を確認するために収入証明書の提出を義務付けています。

一方、銀行などを規制する銀行法では、利用限度額による収入証明書の提出は義務付けていません。しかしながら、銀行カードローンも過剰融資を防止するために自主規制が設けられています。

現在では、ほとんどの銀行で貸金業法と同じルールで収入証明書類の提出が求められるケースが多くなっています。

収入証明書類を提出するときの注意点

収入証明書類に不備があると審査に時間がかかったり、審査落ちにつながるケースもあったりします。

書類を提出する場合は、以下の点に注意しましょう。

書類提出時の注意点

  • 最新の収入証明書類を用意する(例:源泉徴収票であれば昨年度の書類を用意するなど)
  • 源泉徴収票や給与証明書は、本人氏名や会社名が明記された状態で提出する
  • 収入証明書を撮影し画像データを送る時は、ピンボケなど画像不良に注意する

収入証明書類の偽造について

「どうしてもお金を借りたい」という人のなかには、実際の収入よりも申し込み時の年収を多く見せるため「収入証明書を偽造しよう」と考える人も少なくありません。

しかし消費者金融や銀行の審査担当者はその道のプロですので、以下のような方法で偽造書類を見破ります。

チェック方法

  • 年齢、勤務先、勤続年数、業種などから判断し、適正な収入かどうかをチェックする
  • 収入に関する口頭質問で不審な点がないかをチェックする

ちなみに、ローン契約後に偽造した収入証明書類で融資を受けたことが発覚した場合、融資額の一括返済を求められ、カードローンは強制解約となるなどのペナルティーを受けます。

書類の偽造が法に抵触するケースもありますので、くれぐれも収入証明書類の偽造はおこなわないようにしましょう。

消費者金融で収入証明書が必要になる時

ここからは、消費者金融を利用する場合にどんなケースで収入証明書の提出が必要になるのか、さらに詳しく見ていくことにします。

消費者金融の利用では、おもに以下の2つのケースで収入証明書の提出が求められます。

収入証明書の提出条件

  • 借り入れ額が一定基準を超えた場合
  • 総量規制のルールに抵触した場合

申し込み時には収入証明書の提出が必要なくても、契約後に借り入れ額が増えたり他社利用額が増えたりすると、契約後でも収入証明書の提出を求められることがあります。

1、利用限度額によって収入証明書類が必要になる

消費者金融を規制する貸金業法では、定められた借り入れ額を超えると収入証明書の提出を求めるルールになっています。

貸金業法で決められた利用限度額による提出ルール

  • 借り入れ金額(極度方式による融資の場合は極度額※)が1社で50万円を超える場合
  • 借り入れ金額(極度方式による融資の場合は極度額※)の合計が100万円を超える場合

※極度額とは、ローン会社が利用者ごとに決める融資可能な金額のことです。実際の限度額は極度額よりも低い場合があります。

個人が借入れをしようとする場合において、①ある貸金業者から50万円を超えて借入れる場合、②他の貸金業者から借入れている分も合わせて合計100万円を超えて借入れる場合、のどちらかに当てはまると、「収入を証明する書類」の提出が必要です。

出典:日本貸金業協会公式サイト

総量規制の対象かどうかが書類提出のわかれ目

貸金業法では「貸金業者からの借り入れは年収の三分の一まで」と定められた「総量規制」というルールがあります。総量規制に抵触すると収入証明書の提出が求められます。

借り入れ額による提出ルールに該当しない場合でも、総量規制のルールに該当すると収入証明書類の提出が必要となります。
「借り入れ額」と「総量規制」のどちらかに該当すると、収入証明書の提出が必要になるということになります。

いくつかのパターンについて、以下の表でまとめていますのでご覧ください。

収入 借り入れ額 借り入れ額による提出ルール 総量規制による提出ルール
100万円 40万円 不要 必要
300万円 60万円 必要な場合あり(※1) 不要
300万円 100万円 必要 必要

(※1)1社で60万円を借りている場合は貸金業法により提出が必要

ここで「カードローン利用途中に総量規制に該当するかどうか、貸金業者はどうやってチェックするのか」という疑問がわいてきます。
カードローン利用途中に総量規制つまり「年収の三分の一を超えたかどうか」を確認する方法としては、申し込み時の年収情報と信用情報機関の情報で確認がおこなわれます。

Q2-5. 借入残高が年収の3分の1を超えているかどうか、貸金業者はどのようにして判断するのですか?
A2-5. 貸金業者からの借入残高のデータは、厳格な情報管理のもと、「指定信用情報機関」に集められることとなっています。貸金業者は、指定信用情報機関を利用し、借り手の借入残高を把握します。また、借り手の年収については、基本的には「年収を証明する書類」を借り手から受け取ることで、把握する仕組みとなっています。

出典:貸金業法Q&A 年収を証明する書類

2、ローン契約後も定期的な書類提出を求められることがある

ローン会社に収入証明書を提出すると、そのあとで定期的に収入証明書の提出が求められることがあります。

公式サイトにも、アコムでは収入証明書の提出から3年を経過すると、現時点での収入を証明するために再度書類の提出が求められることが記載されています。

・当社のご利用限度額が50万円を超える場合
・当社のご利用限度額と他の貸金業者からのお借入の合計額が100万円を超える場合
・既にご提出済の収入証明書類が3年以上経過している場合

出典:アコム 収入証明書による年収確認が必要なケース

即日融資とは?

カードローン を利用する場合は、「できるだけ面倒な書類提出を省いて、即日融資を受けたい」と考える人がほとんどでしょう。

ただ、即日融資についてきちんと理解しておかないと「今日中にお金を借りられると思っていたのに借りられない」と慌てることになります。申し込むカードローン によっては即日融資不可となっているものもありますので注意が必要です。

申し込み当日に融資を受けられること

即日融資とは、その名のとおり「申し込んだその日に融資を受けられること」をあらわします。よく似た表現として「即日審査」という言葉がありますが、即日審査は申し込み当日に審査結果が出る、という意味になります。

即日審査回答OKと書かれたカードローン に申し込んでも、融資は後日というケースがありますので注意しましょう。

銀行カードローンは即日融資不可

消費者金融カードローンと並んで利用者の多い「銀行カードローン」 は、即日融資不可です。銀行カードローン は、2018年1月から申し込み時に利用者が反社会勢力の一員か否かの確認が義務付けられました。

反社会勢力かどうかの確認には警察庁データベースが利用されますが、データベース照会には最低でも1営業日が必要となります。

したがって、銀行カードローン の場合は早くて1営業日、審査に時間がかかる場合は申し込みから融資までに2週間程度かかるケースもあります。

銀行カードローンで即日融資を受けられない理由については、以下の記事でも詳しく解説しています。

即日融資を実現するための申し込み方法

確実に即日融資を受けるためには申し込み方法にも注意が必要です。

即日融資が受けられない方法で申し込んだり、本人確認書類などの書類に不備があると融資前に時間を要する場合があったりします。

即日融資可能なシステムが整っている消費者金融に申し込む  

最短即日融資が可能な消費者金融に申し込む場合でも、申し込み方法によっては即日融資が受けられないことがあります。

以下に、最短即日融資が可能な申し込み方法をまとめていますので、よく確認してから申し込むようにしましょう。

申し込み方法 最短即日融資の可否
スマホやパソコンからの申し込み
自動契約機からの申し込み
郵送での申し込み 不可
店頭での申し込み

上記で「最短即日融資可」となっている申し込み方法でも、申し込む時間や審査結果によっては即日融資が受けられないケースもあります。

できるだけ早い時間に申し込みをする

確実に即日融資を受けたいなら、どんな申し込み方法でも可能なかぎり早い時間に申し込むようにしましょう。

通常、大手消費者金融の申し込みから審査回答までの時間は30分~1時間半程度です。そこから融資の手続きをしてもらうわけですが、申し込み当日に銀行振り込みでキャッシングする場合には、振り込み締め切り時間に注意が必要です。

一般的な銀行は平日の15時が振り込み手続きの締め切り時間ですので、15時から逆算してせめて正午前後には申し込みをスタートさせるのがベストです。
※消費者金融の場合、振り込み先の銀行口座によっては、24時間振り込み対応可能なケースもあります。

参考までにプロミスに申し込む場合、いつまでに申し込めば即日融資が可能なのか、以下の記事でも詳しく解説しています。

申し込み内容に不備がないようにする

どのような申し込み方法でも、即日融資を受けるためには本人情報を正確に入力し、必要書類を不備なく提出することが大切です。

たとえば、以下のようなケースでは審査に時間がかかり即日融資不可となるケースもありますので、注意しましょう。

審査に時間がかかるケース

  • 本人連絡先が間違っており、本人と連絡がとれない
  • 勤務先情報に不備があり在籍確認が取れない
  • 本人情報と提出した本人確認書類に記載された情報が異なる

収入証明書なしで即日融資を受けるための方法と注意点

ここまでの内容を踏まえ、結局のところ収入証明書なしで即日融資を受けるためにはどのカードローンに申し込めばいいのか、そして申し込み時の注意点についても整理しておきましょう。

とくに即日融資を受けるために「ローン会社選び」は、とても重要なポイントです。

原則収入証明書不要の大手消費者金融に申し込む

消費者金融であれば、条件次第で本人確認書類のみでの最短即日融資が可能です。
ただ、同じ消費者金融でも中小の消費者金融の場合は、希望借り入れ額によらず収入証明書を求められるケースがあります。

したがって、収入証明書なしで即日融資を受けたいなら、収入証明書が不要となる条件を明示している大手消費者金融へ申し込むようにしましょう。

申込時に収入証明書が必要か否かは公式サイトに明記されています。もしホームページを見てもわからない場合は、事前に問い合わせてから申し込むようにしましょう。

希望する利用限度額は少なめにする

借り入れ額によっては、貸金業法のルールにより収入証明書の提出が必要となりますし、総量規制に該当する場合でも書類の提出が求められることはすでにお伝えしたとおりです。

「借り入れ額ルール」と「総量規制ルール」のどちらにも該当しないように申し込むためには、「希望限度額を最小限にして申し込む」ようにしましょう。

初回限度額が少額でも、利用実績を積めば本人の収入や他社利用状況により、限度額増枠も可能です。とにかく余計な書類を省いて急ぎで融資を受けたいなら、できるだけ少額から申し込むことがポイントです。

まとめ

収入証明書なしで即日融資を受けるためには、申し込むローン会社選びや申し込み金額がとても重要で。
また、審査をスムーズに進めてもらうためには、申し込み情報の入力や本人確認書類の提出などに不備がないようにすることも大切です。

最後に、今回の記事でお伝えした内容をおさらいしておきます。

今回の記事のまとめ

  • 収入証明書扶養で最短即日融資を受けたいなら、プロミス・アコム・アイフルなどの大手消費者金融がおすすめ
  • カードローンの申し込みの際に収入証明書の提出が必要となるのは、貸金業法で定められた借り入れ額を超えた場合と、総量規制に抵触する場合の2パターンがある
  • 即日融資とは申し込み当日に融資を受けられることを指し、即日融資と即日審査回答とは違うため注意が必要
  • 確実に最短即日融資を受けたいなら、自動契約機などの即日融資可能なシステムが整っている消費者金融カードローンに「早い時間から申し込む」ことが大切
  • 審査に余計な時間をかけないようにするため、本人情報の入力はもちろん本人確認書類の提出にも不備が出ないように配慮することが大切

この記事で紹介したカードローン

アコム

アコムは、三菱UFJフィナンシャル・グループのカードローン会社です。はじめてご利用の方は、契約から30日間金利がゼロ円。審査回答も最短30分で即日融資にも対応しています。

実質年率 審査時間 無利息期間
3.0%~18.0% 最短30分 30日

プロミス

はじめてプロミスで借りる方は、メールアドレスの登録とWEB明細のご利用で、初回借入から30日間利息がかかりません。少ない入力項目で手続きが可能、最短1時間で借りられる場合もあります。

実質年率 審査時間 無利息期間
4.5%~17.8% 最短30分 30日

アイフル

インターネット申し込み後、電話をすることで、優先的に審査してもらうことも可能。最短で即日融資も可能です。借りられるかどうかを簡易的に判断できる「1秒診断」もあるので、気になった方は試してみてください。

実質年率 審査時間 無利息期間
3.0%~18.0% 最短30分 30日

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