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絶対借りられる消費者金融はない!審査が不安な人が覚えておきたい必須項目

この記事に関するアドバイザ

相続診断士

弥山 大生

1986年熊本県生まれ。大学卒業後はアパレル会社や印刷会社などに勤務。その後、自身の相続での問題をきっかけに勉強を始め、相続診断士として独立。現在はセミナーの開催や、相続相談、相続についての執筆等を行っている。相続に関する問題を未然に防ぐことを目的とし、少しでも多くの方を笑顔相続に導くことができることを目標としている。

行政書士

岩井和幸

大学卒業後、某大手損保会社のサービスセンターに8年間勤務、在職中に行政書士の資格を取得。損害保険金の支払い調査などの業務を担当。その後、地元の不動産会社に転職。在職中に宅地建物取引士の資格を取得。賃貸物件の仲介、家賃管理、リフォーム工事などを担当し10年間勤務する。昨年8月に退職し、現在は行政書士として前職の経験を活かし、相続や債務整理における不動産の任売や競売物件の相談、各種保険の加入や住宅ローンの借入時のアドバイスなど多岐にわたる業務を取り扱う。

この記事の目次

  1. 絶対に借りられる消費者金融は存在しない
  2. 【危険】お金を借りたくても絶対にやってはいけない事
  3. 最初に検討するべき消費者金融3社
  4. 消費者金融の審査に落ちてしまう人の原因
  5. 審査通過の可能性を上げるための方法3選
  6. 大手消費者金融の審査に落ちた場合は「中小の消費者金融」
  7. 絶対にお金を借りたい人のよくあるQ&A
  8. まとめ

絶対に借りられる消費者金融は存在しない

「即日融資可能」「最短30分審査」等のキャッチフレーズで、借入れに時間がかからないサービスを展開している貸金業者が消費者金融です。

消費者金融のカードローンは「簡単に借りられる」というイメージを持つ人もいるのではないでしょうか。

しかし、結論から書いてしまうと、絶対に借りられる消費者金融は存在しません。

消費者金融では融資前に厳格な審査を実施している

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カードローンの審査では本人の年収・勤続年数・勤務先、他社借入の状況、金融事故歴の有無などのさまざまな要素を総合的に審査しています。

消費者金融=審査が甘い・簡単というのは間違ったイメージであることを理解しておきましょう。

スコアリング審査によって最短30分のスピード審査を実施している

消費者金融の審査は申込内容を点数化して合否判定する一次審査と、申込内容に虚偽や間違いがないかを確認する最終審査に分けられます。

消費者金融が最短で30分のスピード審査を実現しているのは、一次審査でコンピュータを使って点数化する「スコアリング審査」を行っているからです。

人の手を介さずに機械的にスコアが出されるため、素早く正確な審査を行えます。

大手3社の成約率は50%を下回る

大手といえども、消費者金融の審査は簡単ではありません。お金を貸すからには確実に元本と利息を回収する必要があるため、厳しく審査を行うのは必然です。

例えば、大手消費者金融のアイフルの成約率(申し込んだ人のうち、審査に通過して成約に至った人の割合)の推移は以下の通りです。

アイフル
2020年2月 45.8%
2019年8月 42.7%
2019年2月 45.0%
2018年8月 46.0%
2018年2月 45.9%

月によっても成約率は異なるものの、50%を上回った時は一度もありません。つまり、申し込んだ人の2人に1人以上は契約に至っていないのです。

アイフルだけでなく、「アコム」「プロミス」でも同様の結果になっています。

アイフル

インターネット申し込み後、電話をすることで、優先的に審査してもらうことも可能。最短で即日融資も可能です。借りられるかどうかを簡易的に判断できる「1秒診断」もあるので、気になった方は試してみてください。

実質年率 審査時間 無利息期間
3.0%~18.0% 最短30分 30日

要注意!複数の消費者金融への同時申し込みは避ける

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審査に落ちた時のことを想定して複数社への申し込みを考える人がいるかもしれません。複数社に申し込むことで、どれかの審査に通貨できれば良いという考え方ですね。

しかし、基本的には複数社への申し込みは不利に働きます。

複数のカードローンへの申込み履歴は個人信用情報に記録され、6ヶ月間は保管されます。

必ずマイナスになると決まっているわけではありませんが、複数のカードローンに申し込んだ人=収入に不安を抱えていると判断・警戒される可能性は否定できません。

弥山 大生

相続診断士|弥山 大生

審査では過去~現在のローン利用状況を確認される

消費者金融の審査では、収入だけでなく過去~現在のローンの利用状況も確認されます。そのため、返済が滞って信用情報機関に登録されると審査に通るのが厳しくなります。また、複数の消費者金融からお金を借りている場合も、審査で不利になってしまうので気を付けましょう。

【危険】お金を借りたくても絶対にやってはいけない事

消費者金融でも審査が難しいとなれば、どうしてもお金が必要な人は焦りを感じるかもしれません。しかし、絶対に借りたいと思っていても「絶対にやってはいけないこと」があります。

金融庁の認可を受けていない消費者金融に申し込む

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消費者金融・サラ金と呼ばれる業者は必ず金融庁の認可を受けています。受けていないにも関わらずに貸金業をおこなった場合には違法です。

貸金業法を遵守するため、過去に金融事故を発生させた、いわゆるブラックな人が審査を通過することはありません。また、正規の貸金業者が審査なしで融資することも絶対にありません。

チラシやダイレクトメールで「審査なし」「ブラックでも即日融資」と謳っている業者は極めて高い可能性で金融庁に認可されていない非正規のヤミ金です。

融資を受けられそうもないからといって、決してヤミ金利用してはいけません。

最初に検討するべき消費者金融3社

審査が甘いという意味で絶対借りられる消費者金融は存在しませんが、スピード審査や即時振込みなどのサービスによって「利用しやすい」消費者金融を探すことはできます

はじめて消費者金融を利用するのであれば、利用者が多くサービスが充実した大手の消費者金融を選びましょう。

利用者数と知名度は申し分なし|アコム

アコム

アコムは、三菱UFJフィナンシャル・グループのカードローン会社です。はじめてご利用の方は、契約から30日間金利がゼロ円。審査回答も最短30分で即日融資にも対応しています。

実質年率 審査時間 無利息期間
3.0%~18.0% 最短30分 30日

アコムは2020年6月現在、この記事で紹介している大手消費者金融3社の中でもっとも利用者が多い消費者金融です。三菱UFJフィナンシャルグループの一員で、初めての人でも安心して利用できます。

楽天銀行の口座を持っていれば24時間365日、メンテ時間を除けばいつでも融資を受けられるのも魅力です。

最短即日融資・最大30日間利息ゼロ・各種サービスも充実している、「はじめてのアコム」でお馴染みのテレビCMでも有名なカードローンです。

利便性が高く融資が早い|プロミス

プロミス

はじめてプロミスで借りる方は、メールアドレスの登録とWEB明細のご利用で、初回借入から30日間利息がかかりません。少ない入力項目で手続きが可能、最短1時間で借りられる場合もあります。

実質年率 審査時間 無利息期間
4.5%~17.8% 最短30分 30日

同じく有名なプロミスも、はじめて消費者金融を使うならおすすめです。SMBCコンシューマーファイナンスの一員であり、利用者数もアコムに次ぐ数となっています。

初回利用時に限り30日間無利息になるサービスは大手3社とも展開していますが、他の2社が「契約の翌日から30日」なのに対し、プロミスは「初回利用の翌日」から30日間無利息です。

急いで借りなくても30日間フルで無利息期間を利用できるのが、プロミスならではの魅力といえます。

すぐにお金が必要な人向け|アイフル

アイフル

インターネット申し込み後、電話をすることで、優先的に審査してもらうことも可能。最短で即日融資も可能です。借りられるかどうかを簡易的に判断できる「1秒診断」もあるので、気になった方は試してみてください。

実質年率 審査時間 無利息期間
3.0%~18.0% 最短30分 30日

「どうする?アイフル」のキャッチフレーズで一躍有名になった消費者金融がアイフルです。

女性専用のカードローン「SuLaLi」も展開しています。「初回30日間無利息」など通常のカードローンと同じサービスを利用できるほか、女性のオペレーターが対応する専用ダイヤルを設置しているのも特徴です。

こちらも最短即日融資が可能なので、急ぎの人向けのサービスといえるでしょう。

弥山 大生

相続診断士|弥山 大生

まずは知名度の高い大手の利用を検討

初めて消費者金融を利用する人は、知名度の高い大手の消費者金融を利用することをおすすめします。大手の消費者金融は審査時間が早く、即日融資を受けることができるなど利用しやすい場合が多いです。また、申し込み方法がわからない時でも、気軽に問い合わせることができるので安心して利用できます。

消費者金融の審査に落ちてしまう人の原因

大手消費者金融であっても、申し込み者のうちでお金を借りられるのはおよそ2に1人です。何度も審査に落ちてしまう場合、何かしらの原因があると考えて下さい。

ここでは、審査に落ちてしまう人の特徴を紹介します。

過去に金融事故を発生させている

カードローンの審査が厳しくおこなわれる理由は、「確実に返済してくれるか」を見極めるためです。貸し倒れを防ぐために年収の高さと共に「信用」を重要視して審査します。

過去に3ヶ月以上のローンの滞納などを発生させると、金融事故として個人信用情報に登録され、審査に通過できる可能性が低くなります

複数のカードローンを利用している

何社からもお金を借りていれば「お金に困った人」と判断される可能性があります。

同時に何社かのカードローンに申し込むのはもちろん、すでに複数のカードローンを契約していて返済が困難になっている場合は「多重債務者」と呼ばれ、審査で落とされる可能性が高くなるのです。

申込内容に虚偽・誤りがある

個人の信用が、審査の結果に大きく影響するのは、すでに紹介した通りです。過去の滞納実績のほかにも、申込者の誠実な態度も信用に関係します。

年収を多めに申告する・他での借金があるのに申告していないといった虚偽の申し込みをすると、信用のない人物として審査に通過できなくなるのです。

収入が安定しない

アイフルのキャッシングローンを例にとると、利用するためには以下の条件に該当する必要があります。

アイフル申し込み条件

  • 満20歳以上69歳までの方
  • 定期的な収入と返済能力を有する方

このうち定期的な収入とは、「毎月決まった金額の収入があり、収入額に変動がないこと」を指します。つまり、月給制の正社員・公務員や、毎月安定したシフトのアルバイトのことです。

フリーランスや自営業は業績次第で収入に大きな波があるため、正社員の方が有利と言えます。

正社員であっても歩合給の割合が高く、毎月の給与がバラバラな人も安定しているとは言えないため、月給制の正社員より不利になることもあります。

在籍確認が取れない

カードローンを利用するためには、申し込み時に記載した勤務先で本当に働いているかを証明しなければいけません。

在籍確認が終わらない限りは審査が終わらないため、信用情報や年収に問題が無くても審査落ちになってしまいます。

審査通過の可能性を上げるための方法3選

審査に通過するためには、審査落ちの原因と考えられる部分をひとつずつ解決していくほかありません。

絶対に審査に通過するテクニックはありませんが、少しでも可能性を上げるためにやれることはあります、

借入金額を少額にする

カードローンの利用限度額が50万円を超えるような場合、本人確認証明書類に加えて収入証明書類を提出する必要があります。

できるだけ審査に通過しやすくしたいなら、希望借入額を必要最小限の金額で申し込むことです。

具体的に「〇円以下なら通過できる」という基準はありませんが、借入希望額が多くなればなるほど審査のハードルは上がると思っておきましょう。

在籍確認に確実に出られるようにする

在籍確認は審査における重要な工程の1つです。申告した勤務先で働いているという確認ができない限りは審査に通過できません。

職場で電話を受ける可能性が高い人に伝えておくか、自分が電話に出るか、予め電話してもらう時間を金融機関とすり合わせておくなどしておくと良いでしょう。

なお、本人が電話に出なくても、代わりに出た人が「ただいま〇〇は席を外しております。」と言ってくれれば在籍確認は完了します。

他社借入れの額や件数を減らしておく

他社からの借入れ情報や、申し込んだ情報は個人信用情報機関を通じて消費者金融に筒抜けになります。そのままにしておけば「お金に困っている=返済の余裕がない」と判断されることもあるでしょう。

一方、借りているローンを完済すれば多重債務の状態になることもなく、返済の実績を積むことで信用が増します。

大手消費者金融の審査に落ちた場合は「中小の消費者金融」

もしも紹介したアコム・プロミス・アイフルといった大手カードローンの審査に落ちてしまったら、その時は中小の消費者金融も検討することをおすすめします。

中小の消費者金融は大手の審査に落ちた人を対象としているため、大手に落ちた人でも審査に通過する可能性は十分にあります。

ただし、金利が大手よりも高い、融資限度額が少ない等、大手に比べた時にデメリットに感じる部分もあります。

中小の消費者金融については以下の記事で詳しく紹介しているため、興味があれば読み進めてみて下さい。

絶対にお金を借りたい人のよくあるQ&A

最後に「絶対にお金を借りたい!」と考えている人が抱きがちな疑問をQ&A形式で紹介します。

【Q】消費者金融なら銀行より審査が甘い?

【A】消費者金融の審査が甘い事実はない

審査内容の詳細はどの金融機関・消費者金融も公開していないため、銀行よりも消費者金融の方が審査が甘い・簡単という事実はありません。

「審査が甘かった」という口コミは、単にその人が、たまたま審査に通過できたことによる印象の方で書き込みをしている可能性があります。

【Q】消費者金融ならどこが申し込みしやすい?

【A】成約率が高い消費者金融を選ぶこと

審査が甘いという意味で借りやすい消費者金融はありませんが、各社が公表している「成約率(申込者のうち、審査を通過して成約まで至った人の割合)が参考になります。

各消費者金融のホームページのIR情報等で公開しているため、一通りチェックしてみることをおすすめします。

【Q】在籍確認を受けないと融資は受けられない?

【A】SMBCモビットなら書類での在籍確認が可能

金融庁に認可された正規の貸金業者の場合、在籍確認なしで借りられるカードローンは存在しません。ただし「電話の在籍確認を受けずに融資を受けられる」可能性はあります。

大手の消費者金融に「電話での在籍確認以外の方法で」と相談することもできますが、確実に電話なしの在籍確認をしてくれる保証はない点は理解しておきましょう。

確実に書類審査をしてもらうなら「SMBCモビットでweb完結」を選択することです。在籍確認は書類(健康保険証)で行われるため、職場に電話がかかることはありません。

どうしても電話での在籍確認が難しい場合は、SMBCモビットがおすすめです。

まとめ

今回は、「絶対に借りられる消費者金融」が存在しない理由と、審査通過の可能性を上げるために取るべき方法について紹介しました。絶対に借りられる消費者金融が存在しないことを念頭に、少しでも審査通過の可能性を上げられる方法を模索していきましょう。

この記事のまとめ

  • 絶対に借りられる=審査が甘い消費者金融は存在しない
  • 最初に申し込むなら大手消費者金融がおすすめ
  • 審査に落ちてしまう人は信用情報が欠如している可能性がある
  • 大手がダメなら中小の消費者金融の利用も検討する
  • SMBCモビットのWEB完結なら書類での在籍確認が可能
弥山 大生

相続診断士|弥山 大生

審査を通過するためには信用が大切

消費者金融の審査を通過するためには、収入と共に信用も大切となります。返済能力がないと判断されると融資を受けることができません。そのため、過去に金融事故を起こしている人や、複数の借入がある人は審査に落ちてしまう可能性が高いです。また、消費者金融は会社毎に審査基準が違うため、どうしても借入が必要な場合は、成約率が高い会社を選ぶのも一つの方法です

岩井和幸

行政書士|岩井和幸

事前準備は大事、万全の状態で臨もう

消費者金融の審査基準は非公開です。しかも各社独自の基準もあり、それぞれ差異があります。だからといって何も対策できないわけではありません。借り入れを申込む際には、申し込みの条件をすべてクリアしているか、審査に落ちてしまう人の特徴に該当していないか、自分自身の信用情報に問題がないか、今一度チェックしてみましょう。

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