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携帯料金を滞納するリスクと支払えないときの対処法

この記事に関するアドバイザ

ファイナンシャルプランナー

新田真由美

鹿児島県出身 熊本大学卒。大学卒業後、国内大手生命保険会社に就職し、生命保険の基礎を学ぶ。結婚後、出産を機に退職し、子育てがひと段落した時点で派遣社員として社会復帰。現在は誰に相談していいかわからないお金の悩みを解決するために福岡でファイナンシャルプランナーとして活動中。

貸金業務取扱主任者

手塚大輔

地方銀行に8年勤務し、住宅ローン・カードローン・フリーローンなど個人ローンの他、事業性融資・創業融資など幅広い業務を担当。貸金業務取扱主任者の資格を有する、100件あまりのフリーローン、住宅ローン数十件、その他に投資信託・個人年金・国債販売も取り扱った金融商品のプロ。

この記事の目次

  1. 携帯料金の支払いを長期滞納すると強制解約される
  2. 携帯料金の支払いを長期滞納してから強制解約までの流れ
  3. 携帯料金を滞納するリスク
  4. 携帯料金を滞納したときの解決策
  5. まとめ

携帯料金の支払いを長期滞納すると強制解約される

「携帯料金の支払いを忘れて回線が止まった!」というのはよく耳にしますが、多くの場合は支払いが遅れてから料金を納付することで回線が開通するケースがほとんどです。

しかし、携帯料金の長期滞納を続けている場合には、強制解約される可能性があります。

携帯料金の支払いを長期滞納してから強制解約までの流れ

  1. 携帯料金の支払いを滞納する
  2. 督促状が届いて支払いを催促される
  3. 利用停止のお知らせ
  4. 回線が停止される
  5. 強制解約

契約を結んだ携帯会社からの督促状や連絡に反応がない場合は、強制解約の措置がとられます。

支払期日1週間後|督促状が届いて支払いを催促される

携帯会社によって異なりますが、支払いが遅れてから約1週間後に「◯日までに支払わなければ利用を停止します」という内容の督促状が届きます。
督促状とは、未払いのお金を催促する手紙のことです。

督促状が届いてから滞納しているお金を支払えばサービスの利用停止にはなりません。

催促から1週間後|利用停止のお知らせ

督促状で指定した期日までに携帯料金が支払われていない場合、利用停止のお知らせが届きます。

この段階で契約先の携帯会社に連絡をして滞納分の料金を支払うことができれば、後の回線停止は免れます。

しかし、滞納金を支払うことができなければ回線停止は確実です。

利用停止のお知らせから10日以内|回線が停止される

利用停止のお知らせが届いた後も滞納金を支払わなければ回線が停止します。
電話はもちろん、インターネットの利用もできないので、携帯電話としての機能は損なわれます。

なお、回線停止のタイミングはキャリアごとに異なります。

キャリアごとの回線停止日の目安

項目 docomo au SoftBank
料金の締め日 12月31日 12月31日 12月10日
支払い日 1月30日 1月25日 1月6日
督促状が届く 2月7日頃 2月5日頃 2月20日頃
振替日
(督促状記載の期日)
2月15日頃 2月10日頃 2月25日頃
利用停止のお知らせ
(振込み用紙付き)
2月18日頃〜 2月15日頃〜 3月6日頃〜
回線停止 2月20日頃〜 2月20日頃〜 3月10日頃〜

docomoは未払いから20日〜30日

docomoの回線停止は、支払い期限日から20日〜30日後です。
同一名義で複数回線ある場合、他の回線も利用停止になります。

docomoの回線が停止した場合、下記の機能が使えなくなります。

利用できなくなる機能

  • 通話
  • メール
  • インターネット
  • インターネット接続が必要なアプリ

お客様サービスセンターだけではなく、110番や119番にもかけることはできません。

電話をかけてきた相手には「こちらはNTTドコモです。おかけになった電話はお客様の都合により通話ができません」という自動アナウンスが流れます。

auは支払期日を過ぎると電話から使えなくなる

auは支払期日を過ぎると、すぐに電話が使えなくなります。
口座振替は25日と月末に分かれており、支払い期限日を過ぎてから約15日後を目安に回線が停止したというケースが多いようです。

auもDocomo同様に通話やメール、インターネット接続が必要な機能は一切使えません。

SoftBankは支払い期限の翌日から順次利用停止

SoftBankの支払い日は、6日、16日、26日の3通りです。
料金の支払い期限と利用停止日は振込み用紙に記載されており、支払いを滞納してから約2ヶ月経つと利用停止になります。

SoftBankも他社と同様に支払日から入金が確認できなければ、約2週間を目安に督促状が届きます。

 支払い滞納から2〜3ヶ月後に強制解約

回線停止になってからも携帯料金の滞納を続けていると、およそ2〜3ヶ月後を目安に強制解約となります。

強制解約になるとスマートフォンを一切使えなくなることはもちろん、個人信用情報機関に金融事故を起こした情報として記録が残ってしまいます。

記録が残ってしまうと、クレジットカードや車、住宅ローンなどの審査に通過することも困難になります。

また、最悪の場合、裁判所から強制執行(差し押さえ)されるので、車や給与などの財産も一部差し押さえ対象になるので注意しましょう。

新田真由美

ファイナンシャルプランナー|新田真由美

滞納が長引くほど状況は悪化する

携帯電話の料金を滞納すると、督促の連絡が届き、それでも支払いがない場合には利用停止になり、通話やインターネットができなくなります。さらに滞納が続くと強制解約となります。強制解約となると、スマートフォンが使えなくなるばかりでなく、個人信用情報機関に登録され、その後の住宅ローンや車、クレジットカードなどの審査が厳しくなります。

携帯料金を滞納するリスク

image

携帯料金の滞納を続けることは好ましくありません。
具体的には下記のようなリスクが挙げられます。

発生しうるリスク

  • 回線停止になり緊急事態でも使用できない
  • 遅延損害金が課せられ
  • 財産の差し押さえ
  • 金融事故として情報が残ってしま
  • 強制解約になると新規契約が難しい

回線停止になり緊急事態でも使用できない

携帯料金を滞納することで回線停止になった場合、110番や119番などの電話も利用できません。
怪我や事故のときに迅速な対応ができないのでとても不便になります。

Wi-Fi環境下ならインターネットに接続できる

携帯が回線停止になっていてもWi-Fi環境下ならインターネット通信ができるので、LINEやSNS、YouTubeなどのアプリを使えます。

携帯料金の滞納で回線が止まるのは、あくまでも携帯会社の電話通信やパケット通信です。
つまり、カフェや公共施設などWi-Fi通信とは異なる通信網を利用しているので、契約している携帯会社の回線が停止されてもWi-Fiがあれば通信できるようになっています。

遅延損害金が課せられる

「Wi-Fiが使えるなら回線停止になっても大丈夫じゃないか?」と考える方もいると思いますが、支払いの遅延が長引くと遅延損害金を課せられます。

遅延損害金とは、支払いが遅れたことによって発生する罰則金のようなものです。

SoftBankでは、基本料金や通話料金の年率が14.50%、割賦債権が6.0%と定められています。

月の利用料金が1万円で30日間料金を滞納していた場合の計算例は?

10,000円×14.6%÷365日×30日=120円となります。

端末代の支払いが6万円残っている場合は?

60,000円×6%÷365日×30日=295円です。

それぞれ数百円程度になりますが、携帯料金が払えない人にとっては痛い出費になることは間違いありません。

金融事故として情報が残ってしまう

携帯料金の滞納が続き強制解約を受けると、約5年間は金融事故として情報が残ります。個人信用情報機関から情報開示をおこなうと自分の事故情報を確認できます。

個人情報機関から情報開示をする方法はこちらをご覧ください。

信用情報機関に記録が残ってしまったら情報が消えるまでの間、ローンは組めないと考えておきましょう。

財産の差し押さえ

強制解約後は、携帯会社が委託している債権の管理会社から携帯料金の請求書が送られてきます。この段階でも携帯料金が払えない場合は法的手段を試行される可能性が高くなります。つまり、財産の差し押さえも考えられます。

・生活必需品を除く動産
・不動産
・債権
・給与(原則4分の1)

給与の差し押さえがおこると、勤務先の会社にも連絡が届くので料金を滞納していることが周りに知れ渡る可能性もあります。

強制解約になると新規契約が難しい

強制解約になり個人信用情報機関に記録が残ると、各携帯会社でも共有されるので新規契約を結ぶことができなくなります。

新たに契約を結ぶためには、個人信用情報機関に保管されている約5年待たなければなりません。

新田真由美

ファイナンシャルプランナー|新田真由美

信用情報の傷は数年間は残る

携帯電話料金の滞納が続くと、携帯電話が利用できなくなる、延滞利息がかかる、財産を差し押さえられる、個人信用情報機関に登録されるなどのデメリットがあります。個人信用情報機関に金融事故の情報が登録されると、5年間は情報が残るので、他の携帯電話会社で新規の携帯電話を契約できなくなったり、住宅ローンなどのローンの審査も厳しくなります。

携帯料金を滞納したときの解決策

友人や家族にお金を借りる

支払いを長期滞納して強制解約になるぐらいなら、借りたお金で携帯料金を支払い、そのあとに借りた人にお金を返す努力をする方がよいでしょう。

しかし、金銭トラブルが原因で関係が崩れたり、事件が起こるケースも珍しくありません。
絶対に返せる保証があり、きちんと約束を守る決心ができるのであれば信頼できる人を訪ねてみても良いかも知れません。

不要品を売る

身の回りの不要品をフリマサイトやネットオークション、リサイクルショップなどで現金化する方法も検討することができます。
メルカリやラクマ、Yahoo!オークションはユーザー数も多く、ジャンル問わず商品が売れやすいことが魅力です。

すでに、回線停止の状況下にある方はフリマサイトやネットオークションが使えないと思います。
その場合は、リサイクルショップなどの買取店を利用することで、その場で現金化してもらえます。

副業でお金を稼ぐ

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不要品の販売でもお金が足りない方は、即日払い可能の単発アルバイトクラウドソーシングポイントサイトなどの副業でお金を稼ぐこともおすすめです。

1日働けるなら即日払いのアルバイト

携帯の回線が停止になっている人は当日にお金がもらえる即日払いのアルバイトを選びましょう。
即日払いのアルバイトは、イベントの設営・片付け、倉庫内の掃除など業種もさまざまです。

即日払いのアルバイトは時給1,000円以上が大半なので、日給7,000円〜10,000円前後は稼げます。
毎月の携帯料金が1万円で1ヶ月間滞納しているなら、1日アルバイトするだけで支払うことができます。

専門職の経験がある方はクラウドソーシングがおすすめ

クラウドソーシングとは、仕事を依頼したい人と仕事を受注したい人をマッチングさせるサービスです。
ライティングや広告制作、イラスト作成など、さまざまな仕事があります。

スキマ時間を利用して稼げることは魅力ですが、アンケートなどの誰でもできる仕事は10〜100円程度しか稼げません。

スキマ時間を利用するならポイントサイト

ポイントサイトはアンケートやクリックをするだけでポイントが溜まり、商品券や現金に換えられます。
スマートフォンがあれば通勤や通学中にサービスを利用できますが、すでに回線を止められている場合は利用できません。

また、ポイントサイトだけで携帯料金1ヶ月分を稼ぐことは現実的ではありません。

金融機関で借りるのもひとつの手

ここからはこんな人向け

  • 相談をできる人が周りにいない
  • 売れるものも自宅にない
  • 副業する時間も捻出できない

このような方は、金融機関からお金を借りて携帯料金の支払いに充てる、という方法も検討してみてください。

正直、スマホ料金が払えないで止まってしまうのは、深刻な事態と言えます。

滞納しそうなときの連絡や、対処法を調べる際もスマホは欠かせません。そんなスマホが使えないという状況になると、事態はより悪化します。

まずは「スマホという生命線をつなぎ、状況を立て直していく」ということを検討してみてください。

利息は発生するが他人に迷惑がかからない

金融機関からお金を借りる際、金利をもとに算出される利息を上乗せして返済する必要があります。

しかし、金融機関のローンは一括でお金を借りたとしても、毎月少額ずつ返済していく仕組みになります。そのため、金欠の人でも状況は立て直しやすいのです。

保証人なしで借りられますし、自分の責任で利用ができます。毎月の返済がしっかりできていれば、周囲に迷惑をかけることはないでしょう。

カードローンの利用を検討してみてください

借入の方法として、カードローンがあります。カードローンとは、専用カードを使ってATMから現金を借りられる商品です。

大手コンビニにあるATMで借入ができるので、例えばコンビニATMでお金を借りて、そのままコンビニでスマホ代を支払うことも可能です。

スマホ料金分だけの借りられる

ローンと聞くと、大金というイメージを持つ人もいるかもしれません。しかし、カードローンであれば、基本的に1,000円単位でお金を借りることができます。

そのため、借り過ぎになることもありません。カードローンは、利用用途が自由であるため、スマホ料金以外でも使うことができます。

次の給料日までお金が足りないという場合、非常に役立つアイテムとなっています。

早ければ今日中にスマホ料金を払える

手続きの早いカードローンを利用すれば、最短で今日中にお金を借りることができます。「スマホ料金の延滞を早く解消したい」という方には、利用する価値があるでしょう。

カードローンを利用するには審査が必要ですが、それも最短で30分。申し込みをしてから60分後にはお金を借りることができます。

契約が完了すれば、スマホから銀行口座に振り込み依頼をすることも可能ですし、自動契約機という機械を使って借入用のカードを発行することも可能です。カードを発行すれば、大手のコンビニ ATM でお金を借りることができます。

ちなみに、携帯料金の支払いにおすすめのカードローンは以下の通りです。

プロミス

携帯料金の滞納には、素早く支払いをすることが何よりも重要です

プロミスは融資まで最短60分と、当日中にもお金を工面することができます。
また、初めての利用の場合は30日間利息がかかりませんので、負担を最小限に抑えられるのも特徴です。

プロミス

はじめてプロミスで借りる方は、メールアドレスの登録とWEB明細のご利用で、初回借入から30日間利息がかかりません。少ない入力項目で手続きが可能、最短1時間で借りられる場合もあります。

実質年率 審査時間 無利息期間
4.5%~17.8% 最短30分 30日

アコム

アコムも最短60分と即日での融資を受けることが可能です

大手消費者金融の中でも利用者数はアコムがトップとなっていますので、とにかくどこでもいいから早くカードローンを利用したいという方は、まずアコムを検討してみるといいでしょう。

アコム

アコムは、三菱UFJフィナンシャル・グループのカードローン会社です。はじめてご利用の方は、契約から30日間金利がゼロ円。審査回答も最短30分で即日融資にも対応しています。

実質年率 審査時間 無利息期間
3.0%~18.0% 最短30分 30日

アイフル

アイフルは全国のコンビニATMで借入ができることや、24時間対応のチャットサポートが用意されていることなど、ユーザーの利便性が高いところが特徴です。

アイフルも上記の2社同様に即日融資を行っていますので、迅速に支払いを済ませたい時には適していると言えるでしょう。

アイフル

インターネット申し込み後、電話をすることで、優先的に審査してもらうことも可能。最短で即日融資も可能です。借りられるかどうかを簡易的に判断できる「1秒診断」もあるので、気になった方は試してみてください。

実質年率 審査時間 無利息期間
3.0%~18.0% 最短30分 30日

まとめ

スマートフォンは生活に欠かせないアイテムとなっております。スマートフォンがあることで、便利なサービスが利用でき、分からないことも調べられます。

スマートフォンの料金を滞納してしまうと、生活のあらゆるところで支障をきたしてしまいます。そうならないためにも、料金滞納はどうしても避けるべきと言えるでしょう

万が一、払えないという状況になってしまった場合は、真摯に対応することが重要です。 スマホの会社に相談をしたり、 お金を捻出したりするように行動しましょう。

新田真由美

ファイナンシャルプランナー|新田真由美

携帯電話料金を払っていけるように家計の見直しをしましょう

スマートフォンは私たちの生活に欠かせないものとなっています。それだけに延滞などの理由で利用ができなくなると大変不便になりますので、きちんと払っていけるようにしましょう。どうしても支払いが間に合わない場合には一時的にカードローンを利用する方法も一つの選択肢ではあります。けれども、携帯電話代の支払いが厳しい場合は、携帯電話代のプランの見直しや、格安スマホへの乗り換え、その他にも副業などをして収入を増やす、加入している保険などの固定費を見直して支出を減らすなど、根本的な家計の見直しをしていくようにしましょう。

手塚大輔

貸金業務取扱主任者|手塚大輔

スマホの料金滞納は人間関係的にも社会的にも少なくない影響を及ぼす

スマホの料金を滞納すると、相手に「お客様の都合により〜」という音声案内が流れるので、周りの人にも「料金を払っていないな」ということを知られ人間関係に影響を及ぼします。また、一度強制解約になると信用情報ブラックになるので原則的に再契約は困難になり、クレカもローンの審査も通りません。日常生活にも大きな影響を及ぼすことになります。スマホの料金滞納は人間関係的にも社会的にも少なくない影響を及ぼすので、回線停止になる前に何とかお金を調達して、料金を支払うようにしましょう。また、毎月の料金が負担になっているのであれば、格安SIMに乗り換えることなども検討しましょう。

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